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<title>Fly to Hopeful Sky</title>
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<description>３度の食事よりケータイと吹奏楽が好きなh-taniの日誌</description>
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<title>今日は日本ダービー！</title>
<description> 　久々のブログ更新です。ブログのネタもいくつか持っているので、それは次第に公開していきましょう。　さぁ、今日は年に一度の競馬の祭典・日本ダービー。　日本ダービーは競馬に関わる全ての人(馬のオーナー、騎手、調教師など)にとって、このレースで勝つのが夢であります。　国は違いますが、こんな言葉があるくらいです。　「ダービー馬のオーナーになることは、一国の宰相になることより難しい」　競馬発祥の国であるイギリ
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<![CDATA[ 　久々のブログ更新です。ブログのネタもいくつか持っているので、それは次第に公開<br />していきましょう。<br /><br /><br />　さぁ、今日は年に一度の競馬の祭典・日本ダービー。<br /><br />　日本ダービーは競馬に関わる全ての人(馬のオーナー、騎手、調教師など)にとって、<br />このレースで勝つのが夢であります。<br /><br />　国は違いますが、こんな言葉があるくらいです。<br /><br />　「ダービー馬のオーナーになることは、一国の宰相になることより難しい」<br /><br />　競馬発祥の国であるイギリスの首相、ウィンストン・チャーチルの言葉です。<br /><br />　2006年に生まれた7768頭の頂点は、果たしてどの馬か。<br /><br /><br />　さて、予想に移りましょう。<br /><br />　自分の本命はセイウンワンダー。今春はダービーを大目標に調整されてきて、<br />皐月賞の3着もこれの前哨戦、といった感じでしょうね。血統的にも距離は大丈夫<br />ですし、道悪も昨年の新潟2歳ステークスで不良馬場にも関わらず大外一気で<br />差していることから心配はないでしょう。本来は、この馬のために、青空が広がって<br />ほしかったのですが。<br /><br />　対抗は皐月賞馬・アンライバルド。ここまでの臨戦過程が気になりますが、<br />実力は抜けていると思います。調教も絶好でしたしね。<br /><br />　自分としては、この2頭以外は目につかないかな、と…。<br /><br />　ということで、勝負馬券はセイウンワンダーとアンライバルドの馬連1点に<br />１万円つぎ込みます。久々の大勝負！<br /><br />　がんばれ、セイウンワンダー＆アンライバルド！ ]]>
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<dc:subject>競馬</dc:subject>
<dc:date>2009-05-31T11:42:18+09:00</dc:date>
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<title>2009年度吹奏楽コンクール課題曲を聴いて</title>
<description> 　昨日、先日申し込んだ2009年度の吹奏楽コンクールの課題曲のフルスコア集とCDが届きました。　全日本吹奏楽連盟のページによると、発送は2月20日からの予定のはずでしたが…結構早く着きましたね。　昨日は早速mp3に取り込んで、今日は通勤時間、昼休みと、そして家に帰ってからはタクトを片手に、スコアを見ながら今年の課題曲を聴きました。今日は各曲の感想を書きたいと思います。課題曲I「16世紀のシャンソンによる変奏曲」は
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<![CDATA[ 　昨日、先日申し込んだ2009年度の吹奏楽コンクールの課題曲のフルスコア集と<br />CDが届きました。<br /><br />　全日本吹奏楽連盟のページによると、発送は2月20日からの予定のはずで<br />したが…結構早く着きましたね。<br /><br />　昨日は早速mp3に取り込んで、今日は通勤時間、昼休みと、そして家に帰って<br />からはタクトを片手に、スコアを見ながら今年の課題曲を聴きました。今日は各曲の<br />感想を書きたいと思います。<br /><br />課題曲I「16世紀のシャンソンによる変奏曲」は「16世紀の～」というだけあって<br />バロックの香りが強い曲になっています。変奏曲なので、いろいろとリズムの<br />バリエーションがあるので、それぞれの違いをうまく捉えることが大事かと<br />思います。テクニカルな面はあまり要求されていない曲なので、比較的仕上げ<br />やすいと思います。あとは自由曲との相性か？<br /><br />課題曲II「コミカル★パレード」はどちらかというと「かわいらしい」マーチになって<br />いると思います。この曲もあまりテクニカルな面は要求されていないので、あとは<br />マーチのリズムを理解して演奏すれば十分形になると思います。ただ、この曲は<br />小編成向きで、大編成には合わないか？<br /><br />課題曲III「ネストリアン･モニュメント」は上2つと違い、結構テクニカルな面を要求<br />されます。最初のリズムからしてそうですし、そのあとの16分音符が中心の<br />主旋律なども指が回らないときつそうですね。ただ、構造は単純なので、練習量<br />次第では仕上がっていける曲だと思います。<br /><br />課題曲IV「マーチ『青空と太陽』」はさわやかなマーチ。自分もこれを一番演奏<br />したいと思っています。マーチのリズムに気をつけるのも大事ですが、個人的には<br />のびのびと元気よく演奏したいですね。これも自由曲との相性が問題になる<br />でしょうね。<br /><br />課題曲V「躍動する魂～吹奏楽のための」は唯一自分がタクトを振れなかった<br />曲。めまぐるしく変わる拍子、3連符、5連符、6連符の羅列には参りました。<br />今年から課題曲Vを高校の部でも演奏できるようになりましたが、これを選ぶ<br />ところは現れるのか？？と思ってしまいます。この曲を音楽としてどう仕上げて<br />いくかが焦点になり、技術的・音楽的難度はかなり高いと言えます。<br /><br /><br />　以上、アマチュアの吹奏楽好きが今年の各課題曲を聴いてみた感想です。<br />これからコンクールに臨むであろうみなさまの参考になれば幸いです。 ]]>
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<dc:subject>吹奏楽</dc:subject>
<dc:date>2009-02-12T22:20:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>h-tani</dc:creator>
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<title>名演！精華女子のフェスティバル・ヴァリエーション</title>
<description> 　最近は、2008年全日本吹奏楽コンクール・高校の部で精華女子高校が演奏した自由曲「フェスティバル・ヴァリエーション」を聴くことが多いです。もう何十回と聴いたかな。　この演奏は生で聴きましたが、自由奔放で、演奏者が楽しく演奏している姿、難しいパッセージにも臆することなく演奏する姿、そして終演後の大歓声が今でも耳に残っています。あの演奏は吹奏楽コンクールの歴史にも残る名演だと思います。自分も思わず感動し
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<![CDATA[ 　最近は、2008年全日本吹奏楽コンクール・高校の部で精華女子高校が演奏した<br />自由曲「フェスティバル・ヴァリエーション」を聴くことが多いです。もう何十回と聴いた<br />かな。<br /><br />　この演奏は生で聴きましたが、自由奔放で、演奏者が楽しく演奏している姿、難しい<br />パッセージにも臆することなく演奏する姿、そして終演後の大歓声が今でも耳に残って<br />います。あの演奏は吹奏楽コンクールの歴史にも残る名演だと思います。自分も思わず<br />感動して「ブラボー！」と叫びました。<br /><br />　なにしろ驚いたのは、曲中後半で出てくる一番難しいホルンのパッセージをやって<br />のけたということ。これまでコンクールで出てきたフェスヴァリの演奏ではその<br />パッセージをカットして演奏していたのですが、あえてあのパッセージをやってきた<br />その心意気「やるならとことんやってしまえ！」的なところにものすごく感動し、興奮<br />しました。<br /><br />　自分のところでも、やりたいな…と思いますが…。なにしろ、ホルン以外にも木管、<br />金管ともにかなり難しい部類の曲なので一般のバンドで仕上げるのは相当努力が<br />必要だなと思います。自分の持っている本では「挫折率ナンバー1」ということが書いて<br />ありました。<br /><br />　現在販売されているCD・DVDだと以下のものがあります。<br /><br />＃全日本吹奏楽コンクール2008　Vol.9　高等学校編IV<br />　<a href="http://item.rakuten.co.jp/bandpower/cd-1740/" target="_blank" title="http://item.rakuten.co.jp/bandpower/cd-1740/">http://item.rakuten.co.jp/bandpower/cd-1740/</a><br />＃Japan’s Best for 2008／高等学校編<br />　<a href="http://item.rakuten.co.jp/bandpower/dvd-9325/" target="_blank" title="http://item.rakuten.co.jp/bandpower/dvd-9325/">http://item.rakuten.co.jp/bandpower/dvd-9325/</a><br />＃Japan’s Best for 2008 初回限定ＢＯＸセット【ＤＶＤ４枚組】<br />　<a href="http://item.rakuten.co.jp/bandpower/dvd-9323/" target="_blank" title="http://item.rakuten.co.jp/bandpower/dvd-9323/">http://item.rakuten.co.jp/bandpower/dvd-9323/</a><br /><br />　ちなみに、課題曲で演奏した「ブライアンの休日」もとても元気があって、かなりいい演奏<br />していますよ。 ]]>
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<dc:subject>吹奏楽</dc:subject>
<dc:date>2009-02-08T23:57:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>h-tani</dc:creator>
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<title>auとSoftBank、2009年春モデル発表</title>
<description> 　先週の話ですが、1月29日にauとSoftBankから今年春モデルが発表されましたね。auが10機種、SoftBankが9機種。＃au、製品型番を刷新した春モデル発表http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/43755.html　ドコモに続いて、auも型番のルールを変えてきましたね。これまでだと「W6X」は昨年の、「W5X」だとおととしの…というように発売時期がわかるのですが、これからはそうはいかない模様。　第一印象としては、Walkm
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<![CDATA[ 　先週の話ですが、1月29日にauとSoftBankから今年春モデルが発表されましたね。auが10機種、<br />SoftBankが9機種。<br /><br />＃au、製品型番を刷新した春モデル発表<br /><a href="http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/43755.html" target="_blank" title="http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/43755.html">http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/43755.html</a><br /><br />　ドコモに続いて、auも型番のルールを変えてきましたね。これまでだと「W6X」は昨年の、<br />「W5X」だとおととしの…というように発売時期がわかるのですが、これからはそうはいかない<br />模様。<br /><br />　第一印象としては、Walkman Phone「Premier3」、8Mカメラ搭載のSH001、タッチパネル<br />搭載のCA001あたりが気になりますね。<br />「ベルトのついたケータイ」「ケースのようなケータイ」もありますが、これはどうなんだろう？<br />ベルトがついていると電話中にケータイを落とさずにすみそうですが、それ以外にどういう<br />メリットがあるのかが、見当たらないです。<br /><br />※すでにW63CAを買ったので、今回はもちろん見るだけですが…。<br /><br />＃ソフトバンク、2009年春モデル9機種を発表<br /><a href="http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/43804.html" target="_blank" title="http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/43804.html">http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/43804.html</a><br /><br />　やっぱり、AQOUSケータイ「932SH」が気になりますね。日曜日にモックを見ましたが、<br />これまでと違う機構になっていて、段差のないデザインになっているのが好印象ですね。<br />あと、EXILIMケータイがSoftBankでも出るんですね。「930CA」はW63CAと違いスライド<br />式ですが。カシオはSoftBankでも本気でシェアを取りに行くつもりでいくのでしょうね。<br />ただ、スライド式は好みが分かれますし、auのW63CAより10g重いというのがネックに<br />なると思います。<br /><br />　第一印象で気になったのは、上記の機種でしょうか。機種を「覚える」身としては、<br />「また大変になるかな…」とちょっとため息ですが。 ]]>
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<dc:subject>ケータイ</dc:subject>
<dc:date>2009-02-03T22:25:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>h-tani</dc:creator>
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<title>1年の計は「箱根駅伝」にあり</title>
<description> ＃東洋大、出場６７回目にして初の総合優勝！箱根駅伝　http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090103-00000503-sanspo-spo　自分の1年は「有馬記念で終わり、箱根駅伝で始まり」ます。　今年はスタートを生で見にいけなかったものの、テレビでずっと観戦しておりました。　花の2区、山梨学院のモグスの区間新、日大のダニエル20人ごぼう抜き、3区の早稲田大・竹澤の区間新、東海大・佐藤の15人抜きの快走、6区から8区の東洋大と早
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<![CDATA[ ＃東洋大、出場６７回目にして初の総合優勝！箱根駅伝<br />　<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090103-00000503-sanspo-spo" target="_blank" title="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090103-00000503-sanspo-spo">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090103-00000503-sanspo-spo</a><br /><br />　自分の1年は「有馬記念で終わり、箱根駅伝で始まり」ます。<br /><br />　今年はスタートを生で見にいけなかったものの、テレビでずっと観戦しておりました。<br /><br />　花の2区、山梨学院のモグスの区間新、日大のダニエル20人ごぼう抜き、<br />3区の早稲田大・竹澤の区間新、東海大・佐藤の15人抜きの快走、6区から8区の<br />東洋大と早稲田大のデットヒート…などいろいろな場面が思い出されます。<br /><br />　しかし、なんと言っても一番は、5区・東洋大の柏原竜二。トップからの約5分差を<br />ひっくり返し、8人抜きでの大逆転往路V。早稲田大・三輪との壮絶な叩き合いも<br />印象に残っています。しかも「山の神」と呼ばれた今井正人(順大)の記録を破っての<br />区間新。まさに「新たなる山の神」、「山の神童」の誕生の瞬間でした。<br />今日の日刊スポーツの1面にも「東洋大の魔神」という見出しで出ていましたね。<br />　この激走は箱根駅伝史上に残るものとなるでしょう。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-32.fc2.com/f/l/y/flytohopefulsky/W63CA_20090103-094828.jpg" alt="nikkan20090103" border="0" /><br /><br />　箱根駅伝が終わり、そして自分の1年がこれから始まる。今日はその日でした。 <br /> ]]>
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<dc:subject>時事ネタ</dc:subject>
<dc:date>2009-01-03T15:28:37+09:00</dc:date>
<dc:creator>h-tani</dc:creator>
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